前回の記事を書いてから

一度も開いていなかったブログ

ふと思い出したんです。

皆さん元気かな、って。

皆さんのところへとんでいってみると

私のように更新が止まっている方

変わらぬ姿が思い浮かぶように更新を続けている方

…皆さんの時間は流れていた

それぞれの時間が。

私の時間も流れている



ブログを再開するか悩んでいます

もう少し悩んでみます


時間は流れ、

suuaはいま母として生きています。



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2017.06.27 Tue l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
このブログを開くのは本当にひさしぶり

たぶん去年の秋くらいかな?

あれから半年以上経ったんだ

当たり前だけど色々なことがありました

よく、つまらない人生だとか言うけれど

振り返ればやっぱり色々なことが起きますよね

ただそれを意識的に振り返るかどうかだと思います

その出来事をどう受け止めたかの大小というか

自分自身への影響の仕方の違いはもちろんあると思いますが…


私には最近、自分にとってとてもとても大きな出来事がありました

出来れば起きてほしくなかった出来事が。

だからかな、このブログを開いたのは。

これからどう進んでいけばよいのか

自分はどうあるべきなのか

何が幸せなのだろうか


考え過ぎるところが私の決定的な弱点!

ポジティブに考えられたらどんなに心が楽だろう

自分で自分を追い込んでしまう

でも、それを自覚しているだけ良しとしよう

最悪な考えのループから一瞬でも抜け出そうともがく事ができるから

もがけばとりあえず最悪の最悪の一歩手前で立ち止まれるから

笑顔を増やそう

笑おう、楽しもう

そういう努力をいますべきなんだ!!

苦しみから逃れることに力を注ぐのではなく

自分が笑えることに力を注ごう♪


2016.04.29 Fri l diary l コメント (0) トラックバック (0) l top
優しさや気遣い

わかりやすい優しさ

目に見える気遣い

それだけではないことは分かっています

言葉にしない優しさ

気づかないところでの気遣い

分かっているけれど

物足りないときがある

そんな時が多い

想っているなら言葉にしてほしい

感じ取れる気遣いがほしい

そんな風に求めてばかりでもどかしくなる日々

さりげない優しさや気遣いではなく

不器用で恥ずかしがり屋さんの分かりづらい優しさや気遣い

どちらも気持ちは同じくらいあるのかもしれない

でもやっぱりさりげなく、だけどはっと気づいて心が軽くなる優しさや気遣いがいい

そんな我が儘なわたし


不器用で恥ずかしがり屋だとわかっているから

遅いよって突っ込みたくなるタイミングだけれど

ぐっと距離を縮めてくれるその瞬間が

たまらなく嬉しくて愛おしくなるんだ

出来ることならもっと小出しにしてほしいけれど

いつもとは違うこの瞬間が訪れると

モヤモヤ イライラ ウジウジしていた日々が

一気に帳消しになってしまう

… …ずるいなぁ(笑)


いつもごめんね

想ってくれていることは分かっているんだよ、本当に

欲張りで、意地っ張りでごめんね

ありがとう


2015.02.15 Sun l diary l コメント (0) トラックバック (0) l top
2015年

本年もよろしくお願い致します。



昨年も色々なことがありました。

新年早々の結婚式。

ハッピーな時間の陰で、祖父が倒れ入院。

祖父は体の異変を感じながらも、祖父らしい強い意志と責任感で

私たちの式、宴を最後まで見届けてくれました。

夏には一時帰宅も叶うほどの回復。祖父の強さには本当に驚かされました。

秋も深まるころ、祖父との別れがありました。

おじいちゃん本当にありがとう。

この言葉を直接言えなかった自分が本当に情けないです。

ごめんね、おじいちゃん。

楽しいこともあった。

ハネムーンに出掛け、私たちらしいマイペースな旅が出来た。

夏には辛くて悲しい出来事もあった。

相方さんや母の優しさが本当に温かかった。

嬉しいこともあった。

兄の結婚。素敵なお嫁さん。色々あるけれど、どうか末永くお幸せに☆

他にもいっぱい、いーっぱい色々なことがあった2014年。


2015年、臆することなく進んでいきたい。

少しずつ少しずつ

立ち止まっても、振り返っても後ろを向いてもいいから

前へ前へ


ブログ更新のペースも少し増やしたいな♪

やっぱり気持ちを文字にするって私には大事なんだと感じています。

心と頭が整理される気がするんです(*^^*)
2015.01.17 Sat l diary l コメント (0) トラックバック (0) l top
あれから数日後

色々あって妊娠継続はできませんでした

幸せ、喜びとともに

いつも隣り合わせにあった不安

心配性な私はきっと周りのみんなが思っている以上に

覚悟を決めていました

浮かれてばかりでは怖いので(これも性格・笑)

それでも哀しいことに変わりはありません

でもそれも運命

私たち夫婦が赤ちゃんを授かれる可能性があるということを教えてくれた

ありがとう

不器用ながらも私を気遣ってくれる相方さん

嬉しい報告よりも不安な報告となってしまった母への電話

安静にしていた数日、忙しい合間に何度も家まで足を運んでくれた母

状況を理解して快く休みの申し出を受け入れたくれた職場の上司、先輩方

みんなに支えられていることを実感しました

いつか、また

私たちのもとへやってきてくれることを願って…

哀しさと前向きな気持ちは共存できるんだ

哀しさを抱えて

前に進む

少し強くなれたかな??

2014.09.08 Mon l diary l コメント (2) トラックバック (0) l top