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小さい頃、兄姉や近所の友達とよく遊びました。

家の周りには公園がいっぱいあったので、

あちこちはしごしてました(笑)

その中の思い出のひとつ…

砂場でのお山作り!

みなさんきっと一度は作ったことありますよね。

高く高く…

すくってはかけて、すくってはかけて

ぺたぺた手の平で叩いて固めて

近くの水道までバケツやスーパーの袋を持って走り

こぼしながら水を運んだ。

砂場の端から乾いた砂を集めてさらさらかける

黒砂、白砂、水、を重ねて重ねて

掘り下げた砂の下、砂場の底にたどり着く

暗くなってもやめられなくて、

どこでやめていいのかわからなくて、

みんなでずーっと作り続けた。

あんなに夢中になれるってすごい!

みんなで同じ目的をもって、

一生懸命だった。

家に帰る時の、あの寂しさと充実感。

ずいぶん長いこと忘れてたけど、

ふと今日思い出した。


みんな今何しているんだろう?




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2011.01.14 Fri l past l コメント (0) トラックバック (0) l top
新成人のみなさん、おめでとうございます!

フレッシュですね!!(笑)

suuaにもそんな時期がありました(^^)

いや、気持ちは今もあの頃と変わっていません…が、

いくら童顔とはいえ、

もう高校生に間違われることはないですね(笑)

当り前ですね…すみません。。

20歳のsuuaは学生。

サークルやアルバイトをしながら

うだうだ過ごしていました^^;

楽しいこと、不安なことがごちゃまぜになりながら、

でも20歳は楽しいことの方が勝ってたかな(^^)v

お酒は飲んでも、たばこはやりません!!

居酒屋では必ず年齢確認されてたなぁぁ(笑)

懐かしいっ☆

あの頃があって今がある!

今のsuuaを20歳のsuuaが見たらどう思うだろう。。

恥ずかしくない20プラスα歳にしていきましょう!(^^)!


2011.01.10 Mon l past l コメント (0) トラックバック (0) l top
ピュアな響きですね(笑)

ちょっと振り返ってみたくなったのです。

小学生のsuuaは、「○○くんが1番で、△△くんが2番で…」なんて、

失礼ながら好きな人に順番をつけて、友人と見せ合ったりしていました。

やりませんでしたか?!(笑)

そんな時を経て、やってきたsuuaの初恋は小学校3年生。

当時、彼の中でsuuaは好きな人ランキング3位でした(笑)

それでも嬉しくてこっそり喜んだりして(*^^)v

クラスも同じだったので、すごく仲良くなったSくん。

「おまえら両想いだろ~!!」なんて冷やかされることも。

「違うよ~!」なんて言いながら本当は大好きで(笑)

つまり両想いだったのですね。

3年生から6年生まで、毎年チョコもあげていました(^^)

調子に乗って、「中学生になったら付き合って!」なんて口走ったり(笑)

付き合ってはいなかったけど、両想いであることはお互いわかっていたのです。

それが卒業間近になり、衝撃の一言が。

Sくん「俺、好きな人変わったかも。」

suua「あっ、そうなんだ… …」

こうして小学校を卒業。

中学も一緒、部活も一緒。

でも中学校というところはあまりにも小学校と違ったのです。

あの制服を着た途端、みんな違う人になったようでした。

その後、男子の中の告白ブームに乗っかり、

Sくんはsuuaに告白をしにきました。

でもsuuaは中学という新たな環境で噂の的になるのを怖れ、

卒業間近のSくんの言葉が頭から離れず、

入学早々かわいい子と噂になっているSくんを信じられず、

お断りしたのです。

suuaの初恋は自ら幕を下ろす形となりました(涙)

suuaは中学卒業までSくんを引きずっていました。

あぁ、なんてせつない初恋なのでしょう(笑)

Sくんは、suuaなら告白成功するだろうと自信があったのでしょう。

お断りした後は、あからさまな無視が1年近く続きました(笑)

その後なんとなく話をするくらいまでは回復しましたが^^;

そんなSくん。18歳くらいでパパになったそぉです(笑)

suuaが好きになった中で、唯一のB型でした(笑)

今となっては良い思い出ですね。

suua今のloveな人には、初恋ぐらい一途な想いがあるかもしれません!(^^)!(照)



2010.11.19 Fri l past l コメント (0) トラックバック (0) l top
本日出勤の予定でしたが、台風接近のためお休み。

事前に代休まで頂いていたのに…なんだかすいませんm(__)m

ラッキーな有休となったようです(笑)

でも、電車動いてたしふつーに行けたな、私(笑)

で、雨も強くなってきて外に出る気なんてこれっぽっちもないので、

おうちでぬくぬく。

ベッドメイキングして洗い物して…

一息ついております。

風に揺れる木を窓越しに眺めながら、ふと思い出す台風の思い出。

あの日は朝から雨風が強かった。

私は小学校低学年だったかな。

必死に両手でカサを握り、風に煽られないように下を向いて歩いていました。

その日は確かピアノの検定か何かで少し遠出。

今では通勤で毎日通っている街だけど、

当時は電車に揺られてたどり着く大きな街でした。

大きな道路を渡るため、信号待ちをしていたとき。

強い風がぶわ~っと吹きつけました。

幼いころから小さかった私の身体は風に負けまいと必死。

足を踏ん張り身体にありったけの力を入れていたのですが、

ずず、ずずっと足が勝手に道路の方へと滑っていく…

風に向かうように足を踏み出そうとしても動けない…

パニックになる余裕もなく、

必死に必死に車道に出ないようもがいていました。

すると腕をがっとつかまれ、

気づけば歩道の真ん中に戻っていた私。

驚き顔をあげると、

母が「危ないよ。」と笑っていました。

あのときの安心感。

へへっと私の照れ笑い。

もう大丈夫、何も心配ないと思った。

そのあとの記憶はありません。

あの母の力強さ。

普段母は決して手をあげたりしません。

力で私たちこどもに接したことはありません。

腕を強く握られた記憶もありません。

でも、でもあの時の優しい、優しい感触。

きっとかなり力強く握られたはずの腕の優しい感触。

あれは忘れません。

どんなに力がこもっていたとしても、そこに優しさがあると痛くないのかな。

そんな風に思いました。

私にはなかなかできません。

私は怒りからつい手に力がこもってしまいます。(手は出しませんよ・笑)

こういう母の大きな優しさが私は大好きです。

台風の日はいつもこの日のことを思い出します。


2010.10.30 Sat l past l コメント (0) トラックバック (0) l top
ピアノ¨

むか~し、むかし。

某有名ピアノ教室の幼児科に通っていました。

だからピアノは幼稚園の頃からやっていたことになるのかな。

きょうだいが通っていたのでなんの違和感もなく、

気が付いたら行ってました。小学校2年生まで。

毎年近くのホールで発表会があり、

グループのみんなで洋服をそろえたりしていました。

母たちは大変だっただろうな(笑)

3年生になると、コース選択があります。

そこでどういういきさつか、私と幼馴染の友人は

別のピアノ教室へと移りました。

そこで3年生から中2くらいまで続けました。

小学校高学年・中学になると、練習はほとんどしません(笑)

今日はピアノ!!って家を出る1時間前にば~っと弾いて

終わりでした(^_^;)

おかげでほぼ1年間1つの曲を弾いていました(笑)

でもピアノはやっていてよかったです。

楽譜読めたり、多少音がわかるというのは

さまざまな場面で役立ちました。

音楽の授業でも、歌以外は難なくできました(笑)

もう数年ピアノには触ってないけど、

本当に時間があったらまた好きな曲を弾きたいなと

思っています。

友達との連弾も楽しかったな~♪

指が長いと褒めてもらえるのも、ピアノのおかげかも(*^^)v
(たいして長くないですが…たまにね・笑)

あっ、そういえばグレードという検定のようなものも受けてました。

何級持ってるんだっけ!?

…… ……忘れました(@_@。

でもたいした級ではないです。

それだけは確かです(笑)



2010.09.11 Sat l past l コメント (0) トラックバック (0) l top
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