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ひとりごはんは得意じゃないけど、

ひとり映画は好きです。

チケットは窓口で買う派。

ネット予約はよくわからないから

だから…窓口でタイトルを言う時が一番緊張する。

この人これ観るんだ~って思われるのが恥ずかしい(笑)

気にしぃなのです^^;




『DOCUMENTARY ofAKB48 Show must go on
     少女たちは傷つきながら、夢を見る』  高橋 栄樹監督

   
        すごい世界だ…。
        夢を持ち、夢に向かっている人は
        これだけの覚悟と努力と熱意を体現しているんだ。
        尊敬します。私には真似できません。心折れます。
        ミーハー心での鑑賞。
        それでもこの映画から感じ得たものは結構大きい気がします。
        やっぱり知ろうとしなければわからない世界っていうのは
        どこにでもあるものですよね。
        今の自分の世界も、身近な人の世界も、アイドルの世界も。
        『知る』ことで広がる自分の世界。それがこの映画の収穫。




『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』 スティーヴン・ダルドリー監督


        これはめちゃめちゃ泣きました。
        辛かった…
        けど温かかった。
        お互いを大切に思い合える家族をもちたいと思いました。
        そして自分の家族の大切さ、温かさを改めて噛みしめました。
        観て良かった。
        主人公が少年の映画…弱いんです(笑)
        ちょっとニヤッとする場面もあり、とても良い作品でした。






        
                
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2012.03.09 Fri l movie l コメント (0) トラックバック (0) l top

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